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壁がある女はNG

壁がある女はNG

壁がある女はNG

男性が『この女やりづらいな』『NGだな』と感じるのは『壁がある女』なのです。
壁がある女とは、男性に対して積極的な部分が全くなく、全て男性任せという女性です。

『別にこの男性のことが嫌な訳ではないけれど、自分から積極的になることはできない』このようなタイプの女性だと、
最終的には男性は嫌気がさして去って行ってしまいますので、そうなる前に『自分も積極的になることの重要性』これを理解するようにしましょう。

例えばデートに行った時、そのデートの全てを男性に任せてしまっていると『壁がある女だ』と思われてしまう可能性が高まるのです。
デートって男女どちらもが楽しむもので、また捉え方によっては『男女どちらもが頑張るもの』ですよね。

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そのため、『片方だけが楽しもうとしない』『全て相手に任せている』という状態だと、もう片方ってものすごく疲れるのです。
つまりは、『意志を持たない人』を相手にしている訳ですから、それでは『どうしたいのか』ということも伝わってきませんし、
決めたことに対しても『本当にこれで納得しているのか』という疑問も毎回浮かび上がることになります。

これが長期間交際しているカップルならば、『彼氏が○○に行こう』と提案したら『いいね、行こう』と彼女も乗り気だったり、
または『○○は嫌だ!』とはっきり言える関係になっていますよね。

だからこそ続く訳であり、壁がある女性の場合、
こういう状況でも『○○行きませんか?』と男性に提案されても『いいですよ』と普段と変わらないテンションで答えるため、
男性としては本当に行きたいのかどうかが全く分からないため、『この女は疲れる』となってしまうのです。

また、壁がある女性は基本的に『自分から提案する』という事をしません。
『積極性がない』とは何度も書いていますが、まさにこういうことであり、
『男性が誘わなかったら誘わない』『男性が手を繋がなかったら繋がない』とこうなってしまいますから、
だからこそ男性としても、『全て自分からするのは疲れるな』となり、壁がある女との交際って長続きしないのです。


男女関係って『お互いにやり合う』という関係が理想です。
例えば、『前回は男性から誘ったから、今回は私が誘う』というように、気持ちの部分で対等になれると上手くいきます。

つまりは『お互いに会いたい』と思えて、お互いにその気持ちを伝えることができたのならば、
『どちらかだけが頑張らなければならない』ということがないため、上手くいくのです。
片方だけが頑張ったらダメになります。それを十分に考えて交際するようにして、対等で楽しい男女関係を築きましょう。

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