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男に金を使わせることは避けるべき

男に金を使わせることは避けるべき

男に金を使わせることは避けるべき

『男の愛情は、女にどれだけ金をかけるか』このくらいに考えている女性もいるでしょう。
しかしこの考え方は間違いであり、また危険なものでもありますのでやめるべきです。

というのも男性って、金をかけるとその時点で単なる性欲に変わるという特徴を持っているのです。
本来恋愛って対等な関係であるため、『どちらかが奢る・プレゼントする』というのはおかしいもの。

それでも女性には『私と付き合いたいなら金をかけろ』と言わんばかりの人が多いでしょう。
そうなってしまうと対等でも何でもなくなり、男性はその女性を買っているという状態になります。
買っているのならば当然男性には好きなようにしていい権利がありますから、それならば、愛情などが芽生えるはずもありません。

従って、恋愛がしたいと思うのならば、男性に金をかけさせたらダメなんです。
初デートの時から金関係はしっかりやること、例えば男性が奢ると言ってもそれは拒否するようにして、
最初から対等な関係を作ることがその後に繋がっていきますので、ただの性欲の対象にされないように、対等な関係を築きましょう。

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女性自身、『自分に金をかけろ』というのは、むしろ『見下せ』と言っていることと同じです。
例えば女性が『奢りもしないで私を落とせると思っているの!?』などと言ったのならば、男性は『いくら?』と聞くでしょう。
これって見下されていると思いませんか?女性の答えが1000万円でも1億円でも、要するに金で買える女です。

また男性は、女性がそれなりの値段を言ってきたのなら、『そこまでの価値ないよ』と言うでしょう。
それならば、店に行った方が若くて美人な子がたくさんいるとなりますし、そもそもそっちの方が安いです。
 
一般の女性は、『金では買えない』というブランド力があるからこそ価値があるのです。ですので、金をかけさせる女になどなってはダメです。
また、『男性に金をかけさせること』これをした時点で自分に値段をつけていることと同じですから、
『奢らせる』『プレゼントさせる』これがどういうことかをしっかり考えて、見下されてもいいと思うのならば要求しましょう。


『金で買える女ならば店に行く』男性はこのように考えています。つまり、一般の女性は『金がかからない』これが交際の条件なのです。
金がかかる時点で価値がありませんからそれは理解すること。
気持ちの繋がりこそが大切ですから、それを築くためにも対等な関係を作りましょう。

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