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好きでもダメになる交際とは

好きでもダメになる交際とは

好きでもダメになる交際とは

交際って、好きという気持ちだけで続けられるものではありませんよね。そのため、『気持ちはあっても続かない』ということも多々あるでしょう。
その代表的な形が『考え方の違い』なのです。
考え方に違いがあり過ぎると、どれだけ好きでも続きませんのでその交際は『時間の無駄』となります。

こういう交際って『会えば衝突や喧嘩』となるため前に進むことができず、何も解決しないまま数年が過ぎて、
結局喧嘩別れするようなことになるのです。
こんな恋愛では、するだけ無駄でしょう。それならば、多少は気持ちがないにしても、考え方が合う相手を見つけた方がいいのでは?

交際をすることって全てが愛情ベースな訳ではなく、考え方が重要ということもあります。
つまり『愛情は後からついてくる』というもので、『この人とは考え方や価値観が合う』というところから交際を初めて、
付き合いや肉体関係を持っているうちに愛情も持てるようになる、こんなこともあるのです。
ですので、好きに捉われて交際を考えてしまうと様々な可能性を無くしてしまいますから、『取りあえず付き合ってみる』ということも大切です。

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取りあえず付き合ってみて、相手のことを色々探る中で愛情が芽生えるようならば先のことも考える、
そうでないのなら『楽しい関係』こんな考え方もアリなのです。
全てを最初から『真剣交際のみ』という捉え方をしてしまうと、交際などできないのではないでしょうか?

従って、ある意味では『来る者拒まず』で良いのです。来る者拒まずで交際しておいて、『合わないな』と感じたら別れてしまいまた次を探す。
こんなスタイルを確立すれば、恋愛に慣れることもできますし、必ず真剣交際できる相手を見つけられます。

構えすぎると恋愛はできなくなります。また、好きに拘ってもやはりダメになります。
しかも、せっかく好きになってもその相手と上手くいくとも限らないのが恋愛ですから、まずは相手を知るつもりで交際をして、
その上で真剣に付き合うかどうかを判断しましょう。


交際って、『深入りしてからダメになる』これが最もきついですよね。
だからこそ、取りあえず付き合ってみて、初期の段階で合う合わないを見抜くことが大切なのです。

初期段階ならばお互いに気持ちが浅いですから、別れることも簡単です。
深入りしてからでは大変なことだらけですから、そうなる前に判断するためにも、経験を増やすようにしましょう。

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