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『心がつながっていればいい』と考えること

『心がつながっていればいい』と考えること

『心がつながっていればいい』と考えること

交際や結婚をする時には『心がつながっていればいい』と考えることが大切です。
このように思えるかどうかで全てが変わってきますし、
『大切なことを諦めないで済む』『結婚によって犠牲を作らないで済む』となりますので、
これは絶対に身に着けるようにしましょう。

交際でも『相手のことを思うあまりに離れることができない』ということがありますよね。
例えば、これは男性によくあることですが、
『デートでは、女性の家まで迎えに行き、帰りは家まで送ってしまう』ということ。

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これは心配だからしてしまう訳ですが、
これをすると男性は、その分時間を無駄にする訳ですし、また当然寝不足にもなる訳です。

そういうことをさせても平気でいられる女性もいますし、
むしろ『私のために頑張っている』ということに快感を覚えたり、
『これだけのことをされている』と嬉しくなってしまう女性もいますが、
そうやって上からになってしまうと先はありません。

それを続けると男性は当然負担になります。口には出さなくても送り迎えはきついと思っているのです。
例えば彼女の家まで1時間半かかるとしたら、どれだけきついかは考えるまでもないでしょう。

こういうことに気付けるかどうかが重要ですから、
男性がそれをしてくれるのなら『寝不足になっちゃうでしょ』
と強引に止めさせることができる女性にならなければダメです。

こういう時に『男が勝手にやっていること』と捉えてしまう女性もいますが、それが上からなんです。
『自分のためにしてくれている』これを感じ取れないなどおかしいですから、
相手に対する感謝の気持ちはしっかり表現するようにして、『勝手にやっている』などとは思わないようにしましょう。


こういうことから考えても、『心がつながっていればいい』という考え方は重要になります。
というのも、それを理解できれば無駄に相手を思う必要が無くなりますから、それが大きいのです。

たとえば結婚後も一緒には暮らさないということが可能になりますから、そうすれば諦めることが無くなりますよね。
女性は『結婚か仕事か』と選ぶこともありますが、その必要もなくなります。

現在は、既に家庭に入るというものではありませんから、自分がどう生きたいかを考えるようにしましょう。
交際や結婚を主体にしてしまうとつまらなくなることもありますから、
そうなってしまわないためにも、考え方が重要です。

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