トップへ戻る

彼にキスしてほしいなら自分から

彼にキスしてほしいなら自分から

彼にキスしてほしいなら自分から

『彼氏にキスしてほしい』こんな気持ちになることもありますよね。
キスしてほしいのになかなかしてくれない状況、こういうことがあったら自分からしてしまいましょう。

『私は彼からキスしてもらいたい』と思うかもしれませんが、
自分からしてしまった方が良い場合もあります。

もちろんキスしてほしい時には、そうさせるようにサインを出すというのも一つの方法です。
ですがそれをすると、男性によっては冷めてしまいます。

特に現在のように消極的な男性が多い昨今では、
『何でもかんでもして欲しいと望む女』では印象が悪くなることも(2015年現在)

ですのでたまには、『自分からキスしてしまう』こんな選択もアリですし、
そうすることによって得られるメリットもありますので、
『彼氏にキスしてほしいと感じたら自分からする』こんな女性になってみましょう。

スポンサーリンク


・自分からすることのメリット
『キスしてほしい時に自分からする』これによって得られるメリットとは、
『自分自身が変われる』ということです。

これはとても大きなメリットで、今までは受け身でしかいられない性格だったのが、
『自分からキスする』という積極的な行動を成し遂げることによって変われる訳です。

また交際中の彼氏ならば、キスされて拒むなんてことはまずないはずです。
女性はこれが不安だからできないんですよね。

『もし嫌な顔をされたらどうしよう』『そんなことがあったら立ち直れない』
とこう考えるからこそいつでも受け身になるのでは?

しかし男性というのは、女性ほどキスや体の関係に慎重ではありません。
またそれが好きな彼女ならば、『いつキスされてもOK』ですし、
『そうやってキスしてくれることは嬉しい』と考えるのが一般的です。

仮に拒むような彼氏ならばそれは好きではないか、
またはその時はたまたま何か理由があるはずです。

例えば『くしゃみが出そう』『体調が悪い』
といったように自分がベストな状態じゃなかったらキスされたら戸惑うでしょうが、
そういう時には殆どの男性がはっきりそう言ってくれるはずです。

ですので、キスしてほしい時にはしてしまって大丈夫です。
愛されていることに自信を持ってしまいましょう。

むしろ、何の理由もなしに拒むような彼氏だったら別れた方がいいですし、
別れられるのも重要な決断です。

『自分を受け入れてくれる相手かどうか』これはとても大切ですから、
早めに決断できる女性になりましょう。


『キスしてほしい』
または『自分からキスをする』こういう時には自分もベストな状態じゃなければなりません。


もちろんキスしてほしいと思うのですから体調はいいでしょう。
ですがそれ以外にも、エチケットの部分に問題があったらよくない方向に進みます。

例えば『食後の口臭ケアができていなかった』
この状態だとキスされていやがる男性もいますので考えた方がいいです。

ですので、口臭対策は日ごろからしっかりしておきましょう。
『彼氏がいる』『気になる人がいる』こんな時には外見よりもエチケットに力を入れるべきです。
それをすると女子力が上がりますので気を抜かないようにしましょう。

サブカテゴリー


恋愛上手になる方法 恋愛上手になる方法2 恋愛上手になる方法3 恋愛上手になる方法4 恋愛上手になる方法5 恋愛上手になる方法6