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好きに拘る女は子供

好きに拘る女は子供

好きに拘る女は子供

『私は好きな人としか関係を持たない』『好きな人とするのが当たり前』こんな女性は子供です。
これは10歳代の考え方ですから、現在20歳代以上の女性で『私はそんな考え方』という人はかなりヤバイので、
正しい考え方を身に付けることと、実際に行動できるように変わることが大切です。

大人の女ならば、『好きに捉われず、良いと思ったら男女の仲になる』こんな考え方を持っています。
『良いと思ったら男女の仲になる』これは、『その時いいと思ったら』ということです。

例えば食事やデートをしていて、最初は全くそんなつもりがない男性が相手だったとしても、
雰囲気的にそんな気分になった、なんとなくする空気になった、こうなることは全然ある訳です。

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こういう時に、積極的になれるのが大人の女ということです。特に好きでもない男性だが、
『その時はその場の雰囲気にのまれてしてもいいと感じた』『することが流れだと思った』
こうなった時には楽しめること、これが大切なんです。

つまり大人の女性は『気持ちと体は別』このように考えているということです。
子供の場合、どれだけ良い雰囲気になっても好きじゃなければしませんし、
また相手の気持ちを知りたがる傾向にあるでしょう。

特に『気持ちと体は一緒』この考え方が最大の過ちであり、これがある以上大人にはなれません。
女性は大人じゃないと魅力がありませんから、
だからこそ、経験を積んで正しい考え方を身に付けることが大切なんです。

子供の時は『好きな人だからする』となっていたものが、
大人になれば『楽しいからする』『この男性としてみたい』こんな風に変わってきます。

経験が少ない女性ならば、『そんな女になりたくない』と思うかもしれませんが、
それでは舐められますし、大人になった時には男性から相手にされません。

『異性を楽しむ』これができないことはつまらないですから、全てを真剣交際として捉えるのではなく、
一度だけで終わる関係やその後連絡しないということも全然受け入れられる女性になって、大人になりましょう。


こういうのは男の都合だと考える女性もいるでしょう。ですが、冷静に考えてみてください。
『肉体関係=男性だけが楽しいもの』ではありません。

女性が男性を誘うことだってありますし、『したくて仕方がない』という状態になることもあります。
つまり、女性だって男性を求めているのです。

ですが女性の場合『女がそれをすることは見っとも無い』
このように考えているからこそ普段は控えめにしているのでしょう。

ですが男性は、それを見っとも無いことだとは思っていません。
むしろ、積極的に誘ってくる女性の方が良いと感じています。

男性だって、分かりやすい女性の方がいいですし、そういう人にならば自分も積極的になれます。
ですので、女としての価値を高めるためにも、またモテる女になるためにも『男性を楽しむ』という考え方を持って、
好きに拘らず、積極的に関係を持ちましょう。

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