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若い子がいいというおじさんの心理

若い子がいいというおじさんの心理

若い子がいいというおじさんの心理

『若い子がいい』というおじさん、こんな男性も多いですよね。
紹介する立場だったり、それを聞かされる女性としては『言える立場?』と思うでしょう。

どう見てもおじさんという男性が
『20歳前後の女性としか付き合う気がない』といったらドン引きするのではないでしょうか?

これがまだ、『超高収入』というのならばアリでしょうが、
収入も外見も普通のおじさんだったら、やはりあり得ないでしょう。

おじさんと言われる男性が若い子を求める心理、これは『自分はまだイケる』と思っているからです。
他の同世代とは違って、『自分はまだ若い』と思っているということ。

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そういう考え方だからこそ『若い子』という考え方になるのです。
例えば40歳の男性でも、『俺ならばまだまだ若い子がいける』と考える訳で、
そうなってしまうのは、実際に40歳でも20歳の女性と交際をしている人がいるからなんです。

芸能人などでは、年の差10歳は普通ですし、最近では15歳くらいも普通になりつつありますよね。
さすがに20歳以上離れていると『年の差がある』という感覚になりますが、
このように、『実際に成功している男がいるのだからじゃあ俺も』となるのが、
若い子を求めるおじさんの心理というものです。

ですがこのような男性は、
『それを実現している男性は高収入である』『有名人だ』ということには目をつぶっているのです。

特殊な環境にいるからこそ成し遂げているのに、
『普通のおじさんでも全然問題ない』と捉えてしまうというちょっと痛い人です。

もちろんこれが、実際の成功者ならば『パートナーは若い方がいい』と考えますし、
20歳くらいの年の差を求めることも普通にあります。

ですがそういう男性は、そもそもおじさんとは呼ばれないでしょう。
おじさんとなるのは何も持っていない男性のことで、経済力があればそうはならないのではないでしょうか?

女性の基準がそこだからこそ男性も年齢に拘る、こんなこともあります。
女性がいつでも性格重視だったら男性も性格に拘る可能性もありますので、
若さを求められることが嫌ならば、そんな女性になってみましょう。


男性にとって若い子というのは絶対の存在なのです。
話しているだけで楽しいですから、そんな女性と関係を持てるのならば頑張らない男はいません。

一方で、30歳以上の男性にとって同世代の女などおばさんにしか見えないということがあります。
男性は、自分がおじさんだとは認めないくせに、異性に対しては厳しいところがあるのです。

ですので女性は、常に年上と交際するなどしていれば恋愛も簡単になりますので考えてみることです。
基本的に男女は『男性が年上』となった方が上手くいきますので、これを基本にしましょう。

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